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ゴールデンウィークに行った香川県で食べた
讃岐うど~んの紹介です。

金刀比羅宮の参道にある「中野うどん学校」。
手書きの看板がまさに学校っぽいですね。
テントの下にテーブルといすが並んでます。
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入口で注文すると、イケメンのお兄さんたちが
作ってくれます。
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この車は何の意味があるかわかりませんが・・
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温玉だしじょうゆを注文。
大根おろしやねぎは自分でかけ放題です。
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うどんのしこしこ感とだし醤油のおいしさが
気に入って、みんなのお土産にたくさん買っ
て帰りました。

屋島に向かう途中で寄ったセルフうどんキリン。
何かの工場を利用してうどんやにした感じです。
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広い店内。セルフうどんなので、うどんを自分
でゆでて、だし汁をかけ、薬味をのせます。
薬味は、かつお、ねぎ、天かす、一味など全て
かけ放題です。
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私のうどん。何とこれで150円です!
早い。安い。おいしい。
3拍子そろって笑顔です。
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主人は、なんか迷っていると思ったら、280円
という値段にひかれて何とラーメンを注文。
あれだけ『讃岐うどん食べる旅』と言ってたのに
何でラーメンなの?と思っていると、
「おまえ、うどん150円にラーメン280円は破格
だぞ。こんな店が近くにあったらいいよなぁ。」
「四国の人はほんと幸せだよなぁ。」
とテンションあがりっぱなしで絶好調!

夏休みも四国へ行くことになりそうです。



金刀比羅宮の御本宮から奥社をめざします。
奥社まで行く人はさすがに少ないですが、
さあ、出発!
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ちょっと先が見えませんが、ゆったり山道を
楽しみながら歩きましょう。
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桜のような花が満開でとてもきれいでした。
母はきっと知ってると思うのだけど・・・私も花
の名前を知ってたら山歩きがもっと楽しくなる
なぁと思いました。
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白峰神社です。ベンチがいくつか置いてあるので
ちょっと休憩。通り過ぎていく人たちを見ていると、
ここまで来るのは若い人が多いようで・・・。
私たちも青春時代の気分で仲良く上りましょう。
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階段はえらいけど、こんな道はいいですねぇ。
ところで、あとどのくらい歩くのかしら?
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奥社へ200m。あと少しです。
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え~!何、この階段!あと200mじゃないの?
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最後の階段はけっこうきつかったですねぇ。
でも、ゆっくり上ると重い体を持ち上げるのがきついので、
なるべく一気にさっさと上って少し休み、また一気にさっさ
と上ってとリズミカルな感じで上っていきました。
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まだ上るんかい?って感じになってきました。
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やったぁ!ついに奥社の鳥居が見えました。
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なんと石段1368段目。海抜421m。
天狗になったという伝説のある金刀比羅宮本教
の教祖、厳魂彦命が祀られています。
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社殿横の断壁頭上に天狗と烏天狗の彫物が見えます。
誰がこんなところに彫ったの?!
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これが、1368段上ったご褒美の景色。
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よくここまで上ったねぇ。でも楽しかったぁ。
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さあ、下山します。
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道いっぱいに広がって歩く若者たち。
みんなが迷惑するのわかんないかなぁ。
追い抜いていきましょ。
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降りるのは、あっという間です。
わ~!上から見下ろろすと、こんな急な階段上って
きたんだとびっくり。
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旭社から急な階段を下りてきた先にある森の中の
カフェ&レストラン神椿の壁は、田窪さんが有田で
焼いた陶壁画で彩られています。神椿のお茶や食
事は銀座の資生堂パーラーが提供しています。
外の見晴らしのよいテラス席で、コーヒーを飲んで
まったりと休憩しました。
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主人に代わって参拝したという「こんぴら狗」。
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真っ白な神馬。
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参道を下っていきます。もうすぐ11時30分。
参拝する人がどんどん増えています。朝早く来て
よかったです。
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大門の境内側の広場で大きな白い傘を広げ「加美代飴」
を売る5軒の店があります。「五人百姓」といい、金刀比
羅宮の神事に役目をおっているそうです。
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書院で芸術作品を鑑賞して感動の余韻に浸っていると
「おい、早く行くぞ!」
なんだか主人がそわそわしています。
うどんを早く食べたいようで・・・

次のブログは讃岐うどんです。

5月2日快晴。高松のホテルを朝7時半頃出発し、
金刀比羅宮に到着。朝早かったので、参道の近く
の駐車場に車を止めることができました。
まだ9時前なのにもうけっこう人、人、人・・・。
土産物屋やうどんやさんがもう開店してます。
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こんな階段をひたすら上ります。最初慣れるまで
けっこう苦しかったのですが、ゆっくり上るとかえ
ってしんどいので、さっさと上って少し休憩してと
いうペースで上っていきました。
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階段の途中で合流している山道の新緑がきれいです。
ちょっとだけ休憩をかねて寄り道。かわいい猫ちゃん
も喧噪をさけてのんびりしていました。
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さて、またひたすら上ります。大門は目の前です。
この門から先は神域です。
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門をくぐってまだまだ歩きます。どこまで・・?
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まだだぁ~。どこまで続くのこの階段!
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石段447段目にある書院で百花繚乱展を開催中。
帰りにこの書院に入り、表書院の襖絵「水呑の虎」、
奥書院の障壁画「花鳥図」、椿書院の椿のパステル
画(田窪恭治さんを制作中の障壁画)などを見てき
ました。文化財の宝庫で、庭も素晴らしかったです。
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先はまだ長いのかしら・・でも感じのいい参道な
ので歩くのが楽しいです。
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石段628段目にある旭社。この社殿のあまりの
見事さに、森の石松が御本宮と間違えて刀を奉納
して帰ったそうですよ。
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さらに上って・・・石段785段、海抜251m。
ついに「こんぴらさん」御本宮に到着!
左から撮影。
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右から撮影。
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海上安全の守り神として信仰を集める金刀比羅宮。
これから先の人生の荒海の航海の無事を祈ります。

ここでも、感じのいいご夫婦に出会い、快く記念写真
を撮っていただきました。またまた感謝です。

そして、785段上ったご褒美の景色はこれです。
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主人は、眼下に広がる讃岐平野を眺めながら、
「平野の中にぽこぽこといくつも低い山があるの
が不思議だなぁ。」とつぶやいています。
この山の中で先人たちは修行したのでしょうか・・。

神の宿るこの霊山に立っていると、心が浄化されて
不思議なパワーを感じるのを実感します。

本堂から奥の院まで約30分と書いてあります。
「どうする?」と私。
「年をとったら行けない気がする。」と主人。
「せっかくここまで来たから行かなきゃね。」
ということで意見が一致し、さらに奧へと上ってい
くことにしました。

続きは次のブログで。



5月1日は、一日徳島県を車遍路して、香川県
高松に移動。今回の旅は、ホテルも食事もお金
をかけずにいかに楽しむのかが目標です。
ホテルのある場所は瓦町の駅の近くで、とりあえ
ずぶらぶらしてみようということになりました。
アーケードがずっと続いていて、横道には居酒
屋がずらっと並んでいます。名古屋の大須のよ
うな感じです。主人は、「大きい町やなぁ!こん
なに飲み屋があって人がそんなにおるんか?」
と驚いています。さんざん歩き回って迷った末、
いわし料理が看板の店に入りました。値段も安く
人もいっぱいなので期待できそうです。

いわしの刺身。なんと新鮮!久しぶりにこんなに
おいしいいわしの刺身を食べました。
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いわしのフライ。まあこれは間違いなくおいしい。
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さよりの刺身。春の旬の味ですねぇ。さよりも久し
ぶりに食べて満足。お酒もすすみます。
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変わったメニューを発見。きじの串焼き。初体験で
す。まあおいしいですが・・。
やはり焼き鳥とつくねがいいとまた注文。
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ついでに讃岐ビールも。これもまあまあの味でした。
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一品一品はお値打ちだったので、上の写真の
メニュー以外にもたくさん食べてよく飲んで
しまいました。
さらにまた、ホテルの部屋でもついつい・・・
主人はビール、私はワイン・・・

「四国っていいねぇ。また来たいねぇ。」

こんなに飲んでも2人とも旅に出ると精力的
に行動。次の日は早起きして、金刀比羅宮に
向かいました。

では、続きは次のブログで。



5月の連休に四国へ行ってきました。
夫婦で、車で札所めぐり、四国八十八ヶ所遍路
の旅を始めることにしました。
4月30日の夕方出発して、まず神戸で一泊。
30日の朝早く神戸を出発して、明石大橋を渡
ります。天気は快晴。とっても気持ちのよい朝
です。最近、旅に出るときはいつも天気が味方
してくれます。
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第1番 霊山寺(りょうぜんじ)
この寺の駐車場で、百衣、輪袈裟、納経帳、納札、
経本、ロウソク、線香など必要なものを買いました。
正式なお参りの仕方を書いてある本をここでいただ
けたので読んでから霊山寺へ。
白衣を着て回っている人にたくさん出会います。
みんなの様子を見ながら見よう見まねで私たちのお
遍路の旅の始まりです。若者が意外に多いのに驚き
ます。寺の入口で、2人の青年が感じのいい笑顔で
私たち夫婦の写真を撮ってくれました。
まず、巡礼の無事を祈願。
豊かな自然と、温かい人情にふれて、心癒される旅
になりそうな予感がしました。

第2番 極楽寺(ごくらくじ)
まあ~。さっそくすてきな階段!
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これは樹齢1200余年という長命杉。
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第3番 金泉寺(こんせんじ)
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井戸をのぞき、水面に自分の姿が映ると長生き
でき、映らないと3年以内に死んでしまうとか。
みんなきれいにお顔が映って喜んでいました。
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第4番 大日寺(だいにちじ)
讃岐山脈と黒谷川に挟まれ、ひなびた趣が郷愁
を誘う山寺。人もまばらでとても静かです。
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第5番 地蔵寺(じぞうじ)
奥の院にある喜怒哀楽の表情の五百羅漢様が人間
味あふれていてよかったです。主人に似た羅漢様を
見つけてみました。
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第6番 安楽寺(あんらくじ)
古くから温泉があったこの地を訪れた弘法大師
が温泉湯治のご利益を伝えた全国でも珍しい寺。
温泉のある宿坊がありました。
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第7番 十楽寺(じゅうらくじ)
中国風の鐘楼門を通ると本堂が。人間が持つ八
つの苦しみを阿弥陀入来の慈悲により乗り越え
極楽浄土で十の楽しみを得られるようにと名付け
られたとか。
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この寺の向かい側にあるうどん屋さんで昼食に
しました。山菜うどん500円。おいし~い!
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第8番 熊谷寺(くまたにじ)
薪をとり谷の水を汲む難行を熊野修験者がこの
地で行っていたのが寺の起源といわれています。
新緑が美しく、このお寺の参道の感じがすてきで
気に入りました。
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本堂から大師堂へとさらに階段を上ります。
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大師堂から望む雄大な景色。気持ちいいですねぇ。
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第9番 法輪寺(ほうりんじ)
のどかな田園の中にあるお寺。本尊は八十八ヶ所
中唯一の涅槃像。本尊には、健脚を祈願する多数
のわらじが奉納されていました。
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第10番 切幡寺(きりはたじ)
寺の駐車場まで行く道がすっごく狭くて、強引な
車とすれ違うのに大変で、はらはらしました。
このお寺は山の中腹にあり、仁王門から333段
の石段を上ると本堂があり、さらにその先、大塔
へ続きます。今日は朝からよく歩いているのでな
んだか体が軽く、333段の石段も軽やかに楽し
く上れました。四国って思った以上にいいわ~。
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主人の後ろを行く大阪から来たという一人遍路の
おじさんとずっと一緒。4時を過ぎたので、お互い
ちょっとあせって足早に階段を下りていきます。
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第11番 藤井寺(ふじいでら)
奥深い山を背に本堂が立つこの寺は、弘法大師が
42才の時に、厄難を除こうとして刻んだ薬師如来像
が本尊として祀られています。
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藤の花で有名だそうですが、残念ながら花は終わりか
けていました。
駐車場に戻るとちょうど5時。完璧に予定通り回るこ
とができて満足感でいっぱいです。

藤井寺の藤はだめでしたが、今日はこんなすばらしい
山藤に出会いました。
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私の住む江南の曼陀羅寺の藤もきれいですが、自然の
山藤の美しさにはかないませんねぇ。

さて、一息つく間もなく車で一路高松へ。
渋滞もなくラッキーです。高松自動車道から見る夕日。
充実した長~い一日でした。
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高松の夜の部は、次のブログで。
いつも見てくれてるM子さ~ん、やっとブログ
かきましたよ
おそくなってごめんなさ~い




ミセスメグ

Author:ミセスメグ
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